月別アーカイブ: 2016年9月

突然ハンコを渡される(?_?)

人生の中で、そう何度も訪れることのない「プロポーズの瞬間」、憧れている方も多いですよね。

 

プロポーズの瞬間に、プロポーズの言葉と共に、パートナーにプレゼントをする方も多いかと思いますが、プレゼントの定番といえば、何を思い浮かべますか?

 

やはり、婚約指輪や花束を思い浮かべる方が、大半を占めるのではないでしょうか。

 

皆さんがご想像した通り、プロポーズの言葉と共にプレゼントされるものとしては、婚約指輪や花束が一般的です。

 

しかし、その定番のプレゼントの中に、最近仲間入りしたものがあるのです。

 

それは、日常生活の中で何かと求められる機会の多い「印鑑」です。

 

『同じ名字になりませんか?』

 

『これからは、この印鑑を使って下さい。』

 

このような言葉と共に、印鑑を渡してプロポーズする方が増えているのです。

 

印鑑を贈られた側としては、最初は「何で?」と思うかもしれませんが、刻まれた名字を見て初めて、先ほどの言葉がプロポーズの言葉だったと気が付くのです。

 

決してロマンチックとはいえないですが、「結婚して欲しい」という気持ちはしっかり伝わってきますし、プロポーズの思い出が形としてしっかり残るので、とても良いプロポーズだと思います。

定番中の定番!!(^_-)-☆

結婚を考えているパートナーに対して、結婚を申し込む意味で行う「プロポーズ」、様々な形がありますよね。

 

演出にこだわる方も多いですし、それとは逆に、普段の何気ない場面でプロポーズをするという方も多いので、プロポーズといっても十人十色、人それぞれの形があります。

 

その中でも、シンプルな形でバシッと決めたいという方も、多いのではないかと思います。

 

シンプルといえば、このプロポーズの言葉ですよね。

 

『僕と結婚してください』

 

プロポーズの言葉としては、定番過ぎる言葉だと思った方も多いかと思います。

 

パートナーに対して言おうと思っている人も、以前と比べて少ないのかもしれません。

 

しかし、定番過ぎるからこそ、パートナーに想いが伝わりやすく、胸に響くものなのではないでしょうか。

 

普段はふざけ合う仲でも、真剣なまなざしでこのようなプロポーズの言葉を受けたら、倒れてしまうくらい嬉しいですよね。

 

「結婚して欲しい」という、素直で真っすぐな気持ちは、パートナーの心にも、確実に届くものだと思います。

ハッとして?GOODときて!!

プロポーズの言葉として代表的であり、定番とされているのが「僕と結婚して下さい」「一生をかけてあなたを幸せにします」などが挙げられるかと思います。

 

男性としてはやはり、プロポーズの言葉はビシッと決めたいですよね。

 

だからこそ、萎縮してしまって、デートの帰り道など、いざという時に言葉が出ないこともありますよね。

 

そんな時、このようなさりげないプロポーズの言葉はいかがですか?

 

『そろそろさぁ…僕たち同じ家に帰ることにしない?』

 

萎縮してしまってプロポーズの言葉が出ないという方でも、このようなプロポーズの言葉でしたら、言いやすい感じがありますよね。

 

女性のほうも、「それってどういう意味?」などと聞きながらも、この言葉の意味をよくよく考えてみて、ハッとするはずです。

 

ハッとした瞬間から、ドキドキが止まらなくなるのではないでしょうか。

 

結婚すれば、デートの度に、お互い別々の家に帰ることもありません。

 

デートを終えたら、2人で同じ家に帰ることができますし、結婚生活自体がデートといえるかもしれませんね。

サプライズなプロポーズ(^_-)-☆

近いうちにプロポーズすることを考えていて、何かパートナーを驚かせることをしたいと思っている方もいることでしょう。

 

一生に一度の記念だからこそ、思い出に残るプロポーズにしたいですよね。

 

プロポーズの言葉と共に、サプライズな演出をすることを、考えてみてはいかがでしょうか?

 

そんな時は、パートナーの誕生日を利用しましょう。

 

「お誕生日おめでとう!」と、誕生日のお祝いと見せかけておいて、プレゼントと共に渡すバースデーカードの中に、婚姻届を入れておくのです。

 

「お誕生日おめでとう!」の言葉には、実は「結婚してください」という、プロポーズの言葉も含まれています。

 

こんなプロポーズをされたら、とても嬉しいですよね。

 

女性にとっては、理想のプロポーズです。

 

誕生日のお祝いだけでも嬉しいものですから、プロポーズまでされたら、嬉しさが倍増すると思います。

 

はっきりしたプロポーズの言葉ではないですが、2人にとって一生忘れられない、大切な「プロポーズ記念日」になるのではないでしょうか。

老後の不安?

結婚というのは、今目の前にいるパートナーと、残りの人生を共に歩んでいくことを意味します。

 

先のことを考えてみると、やはりお互い老いた姿を見せ合うということにもなります。

 

そんな、老いた時の姿までを見据えたプロポーズの言葉の言葉として、次のような言葉はいかがでしょうか?

 

『中年太りでお腹が出ても、髪の毛が抜けてハゲになっても、僕と一緒にいてくれますか?(男性バージョン)』

 

『顔がしわくちゃになっても、髪の毛が真っ白になっても、私と一緒にいてくれますか?(女性バージョン)』

 

老いて容姿が変わってしまうことは、誰もが恐れていることだと思います。

 

先の姿が想像できないからこそ、老いた時にパートナーにどう思われるか、不安になっても仕方のないことです。

 

プロポーズの言葉で不安をさらけ出したら、早い段階から「中年太りにならないように」「顔がしわくちゃにならないように」と、お互い気をつけることもできますよね。

 

そのような不安を今のうちからさらけ出し、不安を少しでも解消させる、そんなプロポーズの言葉です。

 

体調不良がチャンス!

どんなに健康な人でも、体調不良で寝込んでしまう時というのは、必ずありますよね。

 

結婚を考えているパートナーが、心配して自宅まで看病に来てくれることも、あるのではないでしょうか。

 

ご飯支度・掃除・洗濯など、身の回りのことを代わりにやってくれて、おまけにいつもより長い時間一緒にいることができ、まるで目の前のパートナーと結婚生活を送っているような錯覚に陥ってしまうことでしょう。

 

そのような時に、こんなプロポーズの言葉はどうでしょうか。

 

『身体の具合が良くなっても、ずっとそばにいてほしいなぁ…』

 

体調不良の時だけでなく、体調の良い時も、毎日一緒にいてほしいという、遠回しのプロポーズの言葉です。

 

とても心の温まる、素敵なプロポーズの言葉ですよね。

 

どちらかが体調を崩しているわけですから、プロポーズの言葉を言うシチュエーションとしては、良い環境とはいえないかもしれません。

 

しかし、シチュエーションよりも、プロポーズの言葉のほうが重要です。

 

シチュエーションは関係なく、プロポーズの言葉は、いつどんな環境にあっても言えるものなのではないでしょうか。

結婚したくない男たち

ヤフーニュースからの引用

単純に考えれば、将来的には男性の3人に1人。社会保障の側面からは少子化も問題視されているが、一方で、結婚「できない」のではなく「しない」という選択肢もあるのではないだろうか。

20代~50代の独身男性のうち、一人暮らしで経済的にも自立している。そんな人たちをソロ活動系男子、略して「ソロ男」と定義するのは、書籍『結婚しない男たち 増え続ける未婚男性「ソロ男」のリアル』(荒川和久/ディスカヴァー・トゥエンティワン)である。

マーケティングの視点から、ソロ男たちの実情に迫った本書。かつては「消費は女性が動かす」時代であったが、「いつの間にか、独身男性はもはや少数派の一言では片づけられないボリュームにまで成長している」という。それを裏付けるのが、冒頭の男性の生涯未婚率だ。

では、ソロ男の基準とはどのようなものか。本書で示されるのは、以下のとおりだ。

・基本的には、独身で20代~50代の男性
・親と同居していない一人暮らし(ルームシェアは可)である
・ちゃんと働いていて、親などに金銭的な依存をしていない
・自由・自立・自給の価値観を持っている

さらに、本書の調査によれば、ソロ男は5つのタイプに分類される。

1)社交性ソロ男
異性の目を何よりも意識するのが“社交性ソロ男”である。仲間ともさかんに交流して、ブランド物を身にまとうのが好きで消費傾向も高い。地位や所得の向上にも積極的で、彼女もいて女友達とも遊ぶ。ただし、物事へのこだわりはなく飽きっぽい。主な口癖は「なるほどですね~」「すごいっすね~」「了解です」。

2)ストイックソロ男
ブランド物には目もくれず、身だしなみより自分の趣味嗜好にとにかく時間やお金を費やす。仲間といるより、一人の時間を大切にしたい。こだわりのある分野では負けず嫌いで、誰よりも認められたい。商品のスペックや知識などとにかく何かをとことん語るのが大好きで、全身全霊で突き詰める。主な口癖は「ちなみに」「マジで」「絶対」。

3)ネット弁慶ソロ男
一人でいるのが苦痛で寂しがり屋。週のほとんどを外出して過ごすが、一緒に行くのは男友達や会社の同僚。陰では流行に左右されやすく、周囲の目を常に気にしている。心のなかでは「こんなはずでは……」という意識が高く、どこかで「一発当ててやろう」という意欲も強いが、行動は起こさず「本気出したらスゴい」と感じている。主な口癖は「とはいえ」「でも……」「だろ?」。

4)きっちりソロ男
趣味の合う仲間との交流を大切にする。正確は基本的に真面目で、常識や礼儀もわきまえている。出世欲はなく、周囲の目を気にしつつ自分を変えようとはしない頑固者。こだわりのある物への投資は惜しまず、時には衝動買いや無駄遣いに走る。独身でありながら老後のために生命保険を契約、マンションを購入するなど、じつは結婚への意欲が強い。主な口癖は「要するに」「一応」「だから」。

5)仙人ソロ男
自己顕示欲がなく、出世やお金にも興味はない。孤独が苦にならず、一人の時間というより“一人であること”をこよなく愛している。無理をせず気楽に暮らしたいし、面倒くさいことは嫌い。恋愛にも興味はなく、消費も最低限必要なだけ。趣味があってもお金はかけず、人生を達観している。主な口癖は「すいません」「大丈夫です」「まあ……」。

一点、きっちりソロ男については「結婚“できない”んじゃないの?」とツッコみたくもなるが、とはいえ、彼らの“生態”というのはあくまでもそれぞれの生き方によるものである。

問題の捉え方というのはさまざまで、社会保障の観点からみれば“非”であるように映るが、結婚をあえて「しない」というのも生き方のひとつだ。古くは「男性が家計を支えて、女性が家庭を守る」という価値観もあったが、時代は移り変わる。結婚すると、目に見えない義務や不自由にどうしても悩む瞬間がやってくる。そう考えると、独身者には独身者の、既婚者には既婚者ならではの楽しみ方があるのではないだろうか。

出会えた事に感謝

婚活」という言葉が、世間に浸透しつつあります。

 

個々で開かれる合コンに、自治体主催で開かれる街コンなど、このような出会いの場で、見事お付き合いを始めたという方も多くいらっしゃるかと思います。

 

その中でも、「そろそろ結婚の時期かなぁ…」と思い、プロポーズの言葉を考え始めているという方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

 

一生に一度のことだからこそ、どんなプロポーズの言葉を贈るか、非常に悩みますよね。

 

そんな時はさり気なく、こんなプロポーズの言葉を掛けてみてはどうですか?

 

『あなたと出会えて、本当に良かったと思ってる。結婚してください。』

 

今、目の前にいるパートナーの異性以外にも、男性と女性はたくさんいます。

 

その、たくさんいる異性の中から、2人が出会えた確率は、奇跡の領域ともいえる程低いものです。

 

このプロポーズの言葉自体は至ってシンプルなものですが、出会えたことの感謝と、これからも一生一緒にいようという気持ちが伝わってきて、グッとくるものがあるのではないでしょうか。

危ないアプリに気を付けて!!

今年の初め頃にスマホの電池が少なくなるのが早くなったなぁと感じ始めていたので間もなく2年が来るので機種を変更しようと思っていました。

そんな時フェイスブックで電池が長持ちして無駄な動作を削除すると言うアプリに出会いました。

早速セキュリティのアプリをダウンロードしました。なんとなく変わらないなぁと思っていましたが最近加速度的に電池が切れていきます。

調べてもらったらそのアプリが悪いと言う事でアンインストールすると全然電池が減らずに長持ちしました。

ギャラクシー専用とかギャラクシーのオーナーに安心を!とかの言葉に騙されないでくださいね。