日別アーカイブ: 2017年2月4日

甘酸っぱいかほろ苦いか?

現在付き合っているパートナーに対し、「結婚したい」という意思が固まっていても、なかなかプロポーズまでたどり着くことができていない方も、多くいらっしゃるかと思います。

 

結婚は、一生に何度も行えるものではないですが、それはプロポーズも同じです。

 

だからこそ、素敵な思い出として2人の心に刻まれるよう、プロポーズの言葉も慎重に選びたいですよね。

 

素敵な思い出となるプロポーズの言葉といえば、やはりロマンチックな言葉ですよね。

 

例えば、次のようなプロポーズの言葉はどうでしょうか?

 

 

『僕はきっと、君と出会うために、この世に生を受けたんだと思う。

 

だから、僕と生涯を共にしてくれませんか?』

 

 

「パートナーと出会えたことは決して偶然ではなく、生まれる前からすでに出会うことが決まっていた」というような意味を表した、プロポーズの言葉です。

 

あまりにもロマンチックなので、贈る側も受ける側も、どちらも顔から火が出そうになるくらい、照れてしまうかもしれません。

 

しかし、受けた側はとても嬉しく感じると思いますし、2人で顔を真っ赤にしてしまったことも、良い思い出になるのではないでしょうか。