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器の小さい男

恋愛対象として気になっている相手や恋人に対して、知りたいことといえば相手の性格ですよね。女性にとっては、器の小さい男性かどうかは気になるポイントではないでしょうか?

器の小ささとは、その人の度量の小ささのこと。例えば、2人に何か不幸なことや壁が立ちふさがったとき、女性を守り対処してくれる度量の大きさは、男性を評価するうえでとても大切なポイントではないでしょうか。そこで、外食時デートをした時に器の小さい男性を見抜く方法をいくつか紹介します。

●お店選びに気を遣いすぎ
相手の好みに合わせたお店選びをすることは親切ですが、「ここは美味しくない」、「混んでいて雰囲気が良くない」など、気を遣いすぎて優柔不断な人は器の小ささを表しているかもしれません。

●お会計がスムーズではない
レジの前で1円単位まで割り勘をしたり、逆にお店を出た後に「お金のことは気にしなくていいからね」などと奢ったことをしつこく言ってくるようなお金に細かすぎる人はケチな性格なことが多いかもしれません。

●店員に対して横柄な態度をとる
注文する時にいきなりタメ口で偉そうに接したり、接客に対してケチをつけたりするような、相手を見下した態度は問答無用に器の小さい男性といえるでしょう。

こういった推理をする能力があると、生活の様々なシーンで役に立ちそうですね!もっと洞察力を鍛えたい!というあなた。手軽にトレーニングしたいなら、ゲームにトライしてみませんか?ミステリーや、なぞなぞ、脱出ゲームなどの頭を使うゲームが、あなたの洞察力を育ててくれるでしょう。

 

付き合う

現代の日本では、初婚年齢が遅い「晩婚」の人が増えています。

それゆえに、周りにプロポーズをしたことがある人がおらず、プロポーズの仕方がよくわからないという方も多いのではないでしょうか。

プロポーズの言葉やシチュエーションなどに、特に決まりはありません。

自分の想いがパートナーに伝われば、それは2人にとって、正真正銘のプロポーズです。

では、このような少々風変わりなプロポーズの言葉はどうでしょうか?

『死ぬまで一生付き合って下さい!』

交際を申し込む時によく使われる「付き合って下さい」の言葉を、結婚を申し込む時の言葉にアレンジした、そんなプロポーズの言葉です。

プロポーズの言葉として、この言葉が使われる機会は、定番のものと比べて少ないのかもしれません。
しかし、よく考えてみると、プロポーズの言葉としては間違っていないですよね。

パートナーのほうは、言われた瞬間「えっ?」と思うかもしれませんが、気が付いた時には顔が真っ赤になっていると思います。