定番

結婚を考えているパートナーに対して、結婚を申し込む意味で行う「プロポーズ」、様々な形がありますよね。

演出にこだわる方も多いですし、それとは逆に、普段の何気ない場面でプロポーズをするという方も多いので、プロポーズといっても十人十色、人それぞれの形があります。

その中でも、シンプルな形でバシッと決めたいという方も、多いのではないかと思います。

シンプルといえば、このプロポーズの言葉ですよね。

『僕と結婚してください』

プロポーズの言葉としては、定番過ぎる言葉だと思った方も多いかと思います。

パートナーに対して言おうと思っている人も、以前と比べて少ないのかもしれません。

しかし、定番過ぎるからこそ、パートナーに想いが伝わりやすく、胸に響くものなのではないでしょうか。

普段はふざけ合う仲でも、真剣なまなざしでこのようなプロポーズの言葉を受けたら、倒れてしまうくらい嬉しいですよね。

「結婚して欲しい」という、素直で真っすぐな気持ちは、パートナーの心にも、確実に届くものだと思います。

ビシッ

プロポーズの言葉として代表的であり、定番とされているのが「僕と結婚して下さい」「一生をかけてあなたを幸せにします」などが挙げられるかと思います。

男性としてはやはり、プロポーズの言葉はビシッと決めたいですよね。

だからこそ、萎縮してしまって、デートの帰り道など、いざという時に言葉が出ないこともありますよね。

そんな時、このようなさりげないプロポーズの言葉はいかがですか?

『そろそろさぁ…僕たち同じ家に帰ることにしない?』

萎縮してしまってプロポーズの言葉が出ないという方でも、このようなプロポーズの言葉でしたら、言いやすい感じがありますよね。

女性のほうも、「それってどういう意味?」などと聞きながらも、この言葉の意味をよくよく考えてみて、ハッとするはずです。

ハッとした瞬間から、ドキドキが止まらなくなるのではないでしょうか。

結婚すれば、デートの度に、お互い別々の家に帰ることもありません。

デートを終えたら、2人で同じ家に帰ることができますし、結婚生活自体がデートといえるかもしれませんね。

鳩サブレと村松ちゃん


今日は調理師学校を卒業してから14年を私の元で勉強していた村松ちゃんが横浜から遊びに来てくれました。

大好物の鳩サブレを持ってくるあたりは昔からの要領の良さは相変わらずです。

でもこうして遊びに来てくれるのが最高の喜びです😆🎵🎵

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W

近いうちにプロポーズすることを考えていて、何かパートナーを驚かせることをしたいと思っている方もいることでしょう。

一生に一度の記念だからこそ、思い出に残るプロポーズにしたいですよね。

プロポーズの言葉と共に、サプライズな演出をすることを、考えてみてはいかがでしょうか?

そんな時は、パートナーの誕生日を利用しましょう。

「お誕生日おめでとう!」と、誕生日のお祝いと見せかけておいて、プレゼントと共に渡すバースデーカードの中に、婚姻届を入れておくのです。

「お誕生日おめでとう!」の言葉には、実は「結婚してください」という、プロポーズの言葉も含まれています。

こんなプロポーズをされたら、とても嬉しいですよね。

女性にとっては、理想のプロポーズです。

誕生日のお祝いだけでも嬉しいものですから、プロポーズまでされたら、嬉しさが倍増すると思います。

はっきりしたプロポーズの言葉ではないですが、2人にとって一生忘れられない、大切な「プロポーズ記念日」になるのではないでしょうか。

不安

結婚というのは、今目の前にいるパートナーと、残りの人生を共に歩んでいくことを意味します。

先のことを考えてみると、やはりお互い老いた姿を見せ合うということにもなります。

そんな、老いた時の姿までを見据えたプロポーズの言葉の言葉として、次のような言葉はいかがでしょうか?

『中年太りでお腹が出ても、髪の毛が抜けてハゲになっても、僕と一緒にいてくれますか?(男性バージョン)』

『顔がしわくちゃになっても、髪の毛が真っ白になっても、私と一緒にいてくれますか?(女性バージョン)』

老いて容姿が変わってしまうことは、誰もが恐れていることだと思います。

先の姿が想像できないからこそ、老いた時にパートナーにどう思われるか、不安になっても仕方のないことです。

プロポーズの言葉で不安をさらけ出したら、早い段階から「中年太りにならないように」「顔がしわくちゃにならないように」と、お互い気をつけることもできますよね。

そのような不安を今のうちからさらけ出し、不安を少しでも解消させる、そんなプロポーズの言葉です。

同意

私の業績の中で最も輝かしいことは、妻を説得して私との結婚に同意させたことである。
My most brilliant achievement was my ability to be able to persuade my wife to marry me.
ウィンストン・チャーチル(英国の政治家、ノーベル文学賞受賞 / 1874~1965)

Wの嬉劇

近いうちにプロポーズすることを考えていて、何かパートナーを驚かせることをしたいと思っている方もいることでしょう。

一生に一度の記念だからこそ、思い出に残るプロポーズにしたいですよね。

プロポーズの言葉と共に、サプライズな演出をすることを、考えてみてはいかがでしょうか?

そんな時は、パートナーの誕生日を利用しましょう。

「お誕生日おめでとう!」と、誕生日のお祝いと見せかけておいて、プレゼントと共に渡すバースデーカードの中に、婚姻届を入れておくのです。

「お誕生日おめでとう!」の言葉には、実は「結婚してください」という、プロポーズの言葉も含まれています。

こんなプロポーズをされたら、とても嬉しいですよね。

女性にとっては、理想のプロポーズです。

誕生日のお祝いだけでも嬉しいものですから、プロポーズまでされたら、嬉しさが倍増すると思います。

はっきりしたプロポーズの言葉ではないですが、2人にとって一生忘れられない、大切な「プロポーズ記念日」になるのではないでしょうか。

良くなる

相手を良くしようとするのではなく、自分が良くなるように努力をすること。あなたのやることは、夫(妻)を良くしようとすることではありません。自分自身を良くしようとすることです。
ヘレン・アンデリン(米国女性、「新・良妻賢母のすすめ」著者 / 1920~2009)

指輪

長いこと結婚指輪が活躍してくれましたわ。誘惑からも守ってくれました。パーティーでは夫を何度も思い出させてくれ、もう帰る時間よとうながしてくれました。夕食のお相手をホッとさせたこともありますし、産科の病室では結婚指輪がステータスシンボルでした。
エルマ・ボンベック(米国の女性ユーモア作家 / 1927~1996)

はつ恋

初恋と最後の恋のちがいを、ご存じ? 初恋は、これが最後の恋だと思うし、最後の恋は、これこそ初恋だと思うもの。
トーベ・ヤンソン(フィンランドの画家、小説家、児童文学作家 / 1914~2001)